Teenagers in love(新潟)

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線香花火が落ちるように
朝顔が色褪せていくように
あの夏が過ぎていったように
永遠にteenagerではいられない
 

 
For Teenagers in love
もうとにかくくすぐったくて、でも聴いているうちに恍惚としてしまうような、甘酸っぱくてしょうがないバンドです。個人的な感覚では、今回の出演者で一番“青”って感じがするの、Teenagers in loveな気がしてます。
初めてライブを観たのが昨年夏の夏botさん企画で、それ以来なかなか機会に恵まれず今回が2回目なので、こういう機会でまた出てもらえることになって嬉しいです。
-From 春希
 
蒼くてきらきらしてて少し気恥ずかしい——そんな青春時代の風景を揺らめくドリーム・ポップ・サウンドに載せて歌う、まさにバンド名(The Pains of Being Pure at Heartの曲名が由来?)の通りのバンド。発表されるや否やわたしのTLでアンセム化した「キャロライン」には何度も泣かされました……。思いのほかノイジーなギターが心地よいライブもまた素晴らしいので必見。
-From 夏bot